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クイックガイド
SUNNY VIEW
SunnyView-IS-nl-JP-12 | A30851-X3151-A102-3-X143 | バージョン 1.2
4 取付け
取付場所に求められる条件
取付場所は屋内であること。
周囲温度は 0°C 〜 +40°C であること。
取付場所は埃、湿気、腐食性物質から保護されていること。
2.4 GHz の電波周波数帯を用いる機器(電子レンジなど)から 1m 以上離れていること。
これにより、通信状態の悪化とデータ転送速度の低下を防ぐことができます。
®
Sunny View と SMA
Wireless Technology 対応機器との距離が大きすぎないこと。
障害物のない場合の最大電波到達距離は 100 m です。環境条件によっては通信範囲はこ
れより狭まります。
屋内における電波到達距離
屋内における電波到達距離は、Sunny View と
どの)電波吸収材料によって異なります。障害物のない自由空間では電波到達距離は
最大 100 m に達しますが、屋内では数メートルにしか及ばないこともあります。よっ
て、屋内の電波到達距離は正確に特定できません。参考 : 電波到達距離を拡大するに
は、1 台ないしは複数台の SMA
Sunny View を設置する
1. 卓上スタンドを Sunny View の背面に押し入れます。
2. 適当な取付位置に Sunny View を設置します。
Sunny View を壁に取り付ける
1. 取付場所の条件に配慮して場所を選択します。
2. 2 つのドリル穴に印を付け、穴を開けます ( 水平方向のドリル穴間隔 : 56 mm、ドリル穴
径 : 6 mm)。
3. ネジアンカーをドリル穴に入れ、ねじをネジアンカーに締め込みます。
4. ねじに Sunny View を掛けます。
5 使用されていない NetID を特定する
NetID は、周辺にある SMA
搭載の太陽光発電システム同士を区別するために用いられ
ます。一つの太陽光発電システムに属するすべての装置に同じ NetID を割り当てる必要があり
ます。NetID には1から9までの数字または A から F までのアルファベットを指定できます。
NetID に0を指定すると、
機能がオフになります。NetID に1を指定すると、1台の装
置と
接続できます。日本の太陽光発電システムで SMA CT Meter と接続している場合
は、2以上の NetID を選択する必要があります。
使用されていない NetID とは、周辺にある SMA
もまだ使用されていない NetID のことを指します。
対象読者
この作業は必ず適切な資格を有する者が実施します。
必要条件:
この太陽光発電システムに属する、SMA
手順
1. SMA
に対応した装置の設置場所で Sunny View を始動します (6 章を参照 )。
始動プロセスのなかで Sunny View は SMA
て検索し、各システムに割り当てられている NetID を表示します。
2. 使用されていない NetID を選択し、 この NetID を SMA
します ( 各装置の設置説明書を参照) 。
日本語
対応装置の間に介在する(壁な
Repeater 装置が必要になります。
搭載の太陽光発電システムのいずれで
対応装置の電源が切られていること。
搭載の太陽光発電システムをすべ
対応のすべての装置に設定
1 本書について
適用範囲と対象読者
本書は型式 VIEW-10.GR1 (Sunny View) に適用されます。型名は銘板に記載されています。
本書は適切な資格を持っている方とエンドユーザーを対象にしています。
2 安全について
使用目的
Sunny View は、最大 12 台の SMA パワーコンディショナからのデータを受信、表示、保存す
る通信製品です。Sunny View は屋内での使用にのみ適しています。
安全上の理由により、本製品の改造を禁じます。また、SMA Solar Technology AG が提供する、
または本製品向けに明示的に推奨する以外の構成部品を取り付けることを禁じます。無断で改造
や取付けを行うことは禁止されています。これに背く場合は、保証請求はすべて無効になりま
す。 「使用目的」の章に記載された目的以外で本製品を使用すると、不正使用と見なされます。
製品から銘板を剥がさないでください。太陽光発電システムの発電量に関して Sunny View が収
集するデータは、電力メータの数値と一致しないことがあります。Sunny View から得られる
データを請求書の根拠として使用することはできません。Sunny View を使用するときは、必ず
同梱の説明書および設置場所で適用される規格・指令に従ってください。記載の指示に従わずに
使用すると、怪我や物的損傷を招く恐れがあります。
Sunny View の電源接続には本製品に付属の AC アダプターを使用し、必ず AC アダプター
の電圧範囲をお守りください ( 取扱説明書を参照 )。
同梱されている説明書は、本製品の一部を構成します。後から参照できるよう、説明書はいつ
でも手の届く場所に保管し、その注意事項を守ってください。
安全事項
不正アクセスの防止
工場出荷時には、太陽発電システムの初期パスワードは 0000 に設定されています。しか
し、このままであると外部者が太陽光発電システムのデータに不正にアクセスする恐れがあ
ります。
太陽光発電システムの初期パスワードを速やかに変更してください(取扱説明書を参照) 。
3 梱包内容
納品後、抜けている部品がないか、製品外部に目に見える損傷がないかを点検します。部品に
抜けや損傷がある場合は、取扱販売店までご連絡ください。
6 試運転調整
必要条件
すべての装置に同じ NetID が設定されていること。
太陽光発電システムに属するすべての装置の運転準備が整っていること。
太陽光発電システムに装備されたパワーコンディショナが 12 台以下であること。
手順
1. AC アダプターを Sunny View の電源差込口に差し込みます。
2. AC アダプタをコンセントに差し込みます。
SMA のロゴが表示されます。
3. 使用言語と国を選択します。
4. [次へ]を選択します。
「新しい設備を検索しますか?」というメッセージが表示されます。
5. [検索] を選択してください。
Sunny View が周辺に存在する SMA
します。検索が終了すると、検出された NetID がすべて表示されます。
6. 探している太陽光発電システムの NetID が表示されない場合は、 [再検索]を選択します。
Sunny View が探している NetID を表示します。
Sunny View が太陽光発電システムの NetID を表示しない場合:
Sunny View と装置との距離を小さくします。
装置で設定されている NetID をチェックします。
7. 設定したい太陽光発電システムの NetID を選択し、 [次へ]を選択します。
Sunny View が太陽光発電システムに接続し、パスワードの入力を促す表示が現れます。
8. ユーザーグループ「ユーザー」用の設備パスワードを入力します。参考 : 初期パスワード
は「0000」です。
9. [次へ]を選択します。
Sunny View が太陽光発電システムに接続します。
10. 時間を 24 時間式で表示したい場合は、 [24 時間表示]のチェックボックスにチェックを
入れます。
11. [自動]チェックボックスにチェックを入れると、時刻設定を自動的にインターネット時
刻サーバーと同期化します。
時刻の自動同期には無線 LAN 接続が必要
インターネット時刻サーバーとの自動同期を使用するには、装置を始動した後に
無線 LAN の設定を行う必要があります(取扱説明書を参照) 。
12. タイムゾーン、日付の形式、時刻を設定し、 [次へ]を選択します。
スライドのリストが表示されます。
13. 表示したいスライドのチェックボックスにチェックを入れます。参考 : スライドに関する
追加情報を見るには、インフォメーションマークを選択します。
14. [次へ]を選択します。
ホームスライドが表示されます。
7 お問い合わせ
当社製品に関する技術的な問題については、製品の取扱店にお問い合わせください。
記号
数量
名称
A
1
Sunny View
B
1
卓上スタンド
C
1
各種プラグ付き AC
アダプタ
D
1
取扱説明書の CD
E
1
スタイラスペン
F
2
ねじ
G
2
ねじアンカー
H
1
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